アフィリエイトに特化したライティングの本ってあるの? どこで買える?

アフィリエイトを始めると、自分の文章が思ったよりもへたっぴなことに気付いてしまいますよね?

そこで欲しくなるのが、アフィリエイトに特化したライティングの本。

 

ところが、本屋さんを見ても、置いてあるのはネット全般のライティングの本だけ・・・

必至に探し回って、ようやく理想のライティング本を見つけたので、ご紹介します。

私が求めていた、アフィリエイトに特化した理想のライティング本

私が探し回った末に見つけた、アフィリエイト特化のライティング本。

それが、【才ゼロ】です。

文章術のアフィリエイト教材「才ゼロ」

 

あなたもお気付きでしょうが、ぶっちゃけ情報商材です。

インフォトップ経由で買うことができます。

私が手にしてきたいくつもの情報商材の中で、個人的にもっとも成長を感じたものです。

 

カオスなアフィリエイトの世界の中で、この教材には良心を感じました。

才ゼロの良いとこも悪いとこも全部ひっくるめてレビューしたので、是非ご覧ください!

初心者こそ手にしてほしいブログ文章術の教材「才ゼロ」を徹底レビュー!

リアルの本屋さんには、アフィリエイトに特化した本は置いてないの?

私が探した限りでは、リアルの本屋さんにはアフィリエイトに特化した本は置いてなかったですね。

なんで? と聞かれるとわからないのですが、う~ん、需要がないんですかね? (笑)

 

ちなみに、私はこんな本も持っています。

Web文章の書き方入門教室

 

アマゾンのレビューが高かったので買ってみたんですけど、アフィリエイトに特化しているわけではありませんでした。

「誰に向けて文章を書くか?」といった文章の基本については書かれていましたが、「店舗紹介・会社案内文を書こう」という章もあり、アフィリエイトのライティング本としては不十分といわざるを得ません。

 

決してこの本を批判しているわけではなく、「アフィリエイトという明確な目的に対して不十分だった」ということです。

 

正直、アフィリエイトのライティングをしっかり理解するには、本屋さんに並ぶような本だとサイズ的に限界があるのかなと思います。

 

先ほどご紹介した【才ゼロ】は、約600ページです。

写真で見ると、こんな感じ。

 

才ゼロの大きさがわかる画像

 

ワードプレスの専門書2冊分くらいの厚みがあります。

このサイズの本を棚に置いておくのは、売り場のスペース的にもなかなか難しいんじゃないでしょうか?

コピーライティングの本じゃダメなの?

う~ん、難しいところですが、ダメだと思います。

アフィリエイト初心者にコピーライティングの本は、内容が高度すぎるでしょう。

いきなりコピーライティングの本を手にしても、その技術を扱えるようになるとは思えません。

 

例えば、コピーライティングの超有名教材に、【ミリオンライティング】というものがあります。

ミリオンライティング

 

私も実際に目を通しましたが、この技術が扱えるようになったら、どの業界でも稼げるでしょう。

しかし、いきなりコピーライティングの本を手に取るというのは、自転車に乗れない小学生が原付バイクに乗るようなものです。

 

ライティングの基礎ができていない状態でコピーライティングの教材を読むと、その本質が理解できないまま「なんとなく」で真似してしまい、結局稼げないと思います。

 

アフィリエイト初心者にとって、コピーライティングの本というのは、「まだ手にするべきではないもの」だと私は思います。

ということで、ライティングの基本が身につく才ゼロがおすすめ!

・・・と書くと、なんだか売り込みくさくなってしまいますね(笑)

いやでも、実際そう思われてもかまいません。

良いものは良いって紹介したいですし、それがアフィリエイターの役割だと思っていますから。

 

はじめの方にもご紹介した「才ゼロ」のレビューですが、このレビューページでは才ゼロで学んだことをフル活用しています。

ぜひ一度、私のレビューページをご覧になって、才ゼロの実力を感じてください。

それでは、改めてリンクを貼ります。

初心者こそ手にしてほしいブログ文章術の教材「才ゼロ」を徹底レビュー!

おわりに

ということで今回は、「アフィリエイトのライティングに特化した本」をご紹介してきました。

SEOや被リンクといったテクニックも大切ですが、やっぱりライティングの基本ができていないと、商品は売れない or 売れにくいんですよね。

いくらアクセスを集めても。

 

ということで、アフィリエイトでのライティングの必要性を感じたあなたは、めっちゃセンスあります!

もうあとは、学んで実践するだけです。

アフィリエイト初心者こそ、頑張って「ライティング力」を磨いていきましょう!

 

それでは、今回はこのへんで。